業務スーパーの「まるでカレーパンのようなコロッケ」の味・感想

スポンサーリンク

まるでカレーパンのようなコロッケの特徴

「まるでカレーパンのようなコロッケ」は業務スーパーで売っている冷凍食品で、中にカレーが入っているコロッケです、8個入り560gで248円で売っていました。

中身は未加熱なので、しっかり火を通す必要があります。

製造者は神戸物産エコグリーン北海道、製造所は北海道勇払郡となっています。

まるでカレーパンのようなコロッケの調理方法

冷凍のままのコロッケ4個を油で7分揚げます、冷凍のカツやチキンの場合は解凍してから揚げた方が、速く火が通って、ガス代の節約にもなるので良いのですが、これはコロッケで、中にカレーが入っているため、解凍した状態で揚げようとするとフニャフニャになって、生地がバラバラになりますので、凍ったままの状態で揚げた方が良いです。

食べた感想

普通においしいですが、あまり特徴が無いような味です、中に入っているカレーの辛さは殆ど感じないです、カレーパンのようなコロッケという名前になっていますが、外側の生地は薄いコロッケのようで、パンの生地ではありません、外側の生地をパンにして、カレー味の揚げパンみたいにした方が、特徴が出てよかったような気がします、普通のカレー味のコロッケです。

コスパについて

あまりコスパは高くないです、値段自体は安いですが、タンパク質をたくさん摂取したいなら業務スーパーで同じぐらいの値段で売っているメンチカツの方がコスパは高いですし、コロッケが食べたいなら普通のコロッケを買った方がもっと安いです。

まとめ

味は全く問題なく、おいしかったのですが、何回も食べたくなる味かと言われると、そこまで特徴がなかったので、何度もリピートするほどではないと思います、普通のコロッケに飽きたときに食べると良さそうです。

スポンサーリンク

フォローする

スポンサーリンク
コメントの入力は終了しました。